ウッド36・45タイプ|インドアプール

                                         ウッドトップ

■TOPページへ

ウッド

木造 インドア温水プールについて

土地の狭い日本では、大きな敷地に大きなプールハウスをつくることは、ごく限られた人たちだけです。また四季のある日本では、南国とは違い屋外のプールは一年中入ることができません。そこで、リーズナブルな価格で一年中泳げる空間=リゾート感覚を楽しむ=ことができる「木造・インドアプール」を企画いたしました。また、木造インドアプールは、施設用としてもお使いいただけます。ぜひインドア温水プールをお楽しみください。

木造インドアプール
施工事例

インドア温水プールの仕様と形状

ウッド 36タイプ・45タイプ

ウッド36タイプと45タイプの2種類をラインナップ。プールの大きさは、36タイプ=5m×2.5mと45タイプ=6m×3m。ヒートポンプ方式の温水システムを標準装備。

ウッド36タイプ

wood36
【建物仕様】(木造在来工法)

 

・延床 面積:  33.12㎡(10.0坪)

・基   礎:  布基礎(立上りモルタル補修)

・外   壁:  サイディング貼り ア14~15mm

・・・・・・・・・・グラウスール10k ア75mm

・内   壁:  木板貼り(横貼)

・天   井:  木調バスリブ天井(勾配天井)
・・・・・・・・・・グラスウール10K ア100mm

・屋   根:  ガルバリウム鋼板(2寸勾配)

・床    :  土間コンクリート300角タイル貼り

・開 口 部:  2枚引き違いサッシ
・・・・・・・・・・(ペアガラス・16522)

・換気 設備:  換気扇 1ケ
・・・・・・・・・給気口 2ケ

・電気 設備:  照明
・・・・・・・・・各種コンセント
・・・・・・・・・プール用電源
・・・・・・・・・・

 

 

【プール仕様】(デジョユプール)

 

・サ イ ズ:  5.0m×2.5mレクタングル

・階   段:  ラダータイプ(SUS304)

・シ ー ト:  標準ライトブルー色

・笠   石:  標準ストロー色

・フィルターレーション:  PFI-181(P-18)

・水中 照明:  LED2灯

・断熱 仕様

・ヒートポンプ: 5KW

 

 

 

ウッド45タイプ

wood45
【建物仕様】(木造在来工法)

 

・延床 面積 : 41.40㎡(12.52坪)

・基  礎  : 布基礎(立上りモルタル補修)

・外  壁  : サイディング貼り ア14~15mm
・・・・・・・・・・グラウスール10k ア75mm

・内  壁  : 板貼り(横貼)

・天  井  : 木調バスリブ天井(勾配天井)
・・・・・・・・・・グラスウール10K ア100mm

・屋  根  : ガルバリウム鋼板(2寸勾配)

・床     : 土間コンクリート300角タイル貼り

・開 口 部 : 2枚引き違いサッシ
・・・・・・・・・・(ペアガラス・16522・24622)

・換気 設備:  換気扇 1ケ
・・・・・・・・・給気口 2ケ

・電気 設備:  照明
・・・・・・・・・各種コンセント
・・・・・・・・・プール用電源

【プール仕様】(デジョユプール)

・サ イ ズ:  6.0m×3.0mレクタングル

・階  段 :  ラダータイプ(SUS304)

・シ ー ト:  標準ライトブルー色

・笠  石 :  標準ストロー色

・フィルターレーション:  PFI-181(P-18)

・水中照明 :  LED2灯

・断熱仕様

・ヒートポンプ: 5KW

 

 

 

 

 

インドア温水プール9のメリット

ウッド 36タイプ・45タイプ

 -目 次-

                  >>メリット1:温水システム

                  >>メリット2:天候に左右されない

                  >>メリット3:健康増進アクアビクス

                  >>メリット4:ヒーリング効果~癒

                  >>メリット5:プライバシー確保

                  >>メリット6:災害時の生活用水

                  >>メリット7:容易メンテナンス

 

ウッド インドア温水プール

パンフレットはこちらから

メリット1

温水システム

インドアガラスアルミ

アルミガラス造インドア温水プールの温水システムの標準仕様は、「ヒートポンプ方式」です。比較的温暖な地域で採用することができます。ヒートポンプを使用し熱交換を行い徐々に温度を上げていきます。一般的なボイラー方式に比べランニングコストが安価です。ヒートポンプの地域による適正につきましては別途ご相談ください。

お問い合わせはこちら

>>メリット目次に戻る

メリット2

広告001(ガラスアルミインドア)

広告001(ガラスアルミインドア)

インドア温水プールは、屋根と壁に囲われているため、雨や風など天候に左右されず好きな時にいつでも楽しむことができます。(*1)

 

 

(*1)プール躯体には、断熱材を標準設置していますが、建物本体には、断熱性及び気密性はありません。多雪地域・強風海岸地域は、建設できない場合があります。詳しくはお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

>>メリット目次に戻る

メリット3

広告001(ガラスアルミインドア)

広告001(ガラスアルミインドア)

自宅だけではなく、多くの施設系建物にも採用可能です。

デイサービス・デイケア施設などの「リハビリプール」から、動物病院の「ケアプール」としても使うことができます。

お問い合わせはこちら

>>メリット目次に戻る

メリット4

広告001(ガラスアルミインドア)

広告001(ガラスアルミインドア)

水は人間にとって、安心感や癒し効果があるといわれています。生まれる前にはお母さんのおなかの羊水で育っていきます。

お風呂でリラックスできるのもその要因となっているようです。

 

LEDの水中照明は、標準装備。6種類のカラー(色)を楽しむことができます。

お問い合わせはこちら

 

プールの愉しみは泳いだり水遊びだけではありません。お気に入りの音楽とともにプールに映り込む光の揺らぎを眺めながら時間を忘れて癒されてみませんか?

>>メリット目次に戻る

メリット5

広告001(ガラスアルミインドア)

アウトドアプール

インドア温水プールの魅力は、屋外プールに比べガラス面にブラインドなどを設置することでプライバシー確保ができることです。

近隣の住宅や道路から除かれることはありません。また騒音面でも近隣に迷惑をかけることがありませんので24時間気兼ねなく楽しむことができます。

お問い合わせはこちら

>>メリット目次に戻る

メリット6

広告001(ガラスアルミインドア)

広告001(ガラスアルミインドア)

6m×3mのプールは、約20トンの水量です。お風呂の水約100杯分に相当します。地震などでインフラがストップした場合の緊急生活用水などに利用可能です。

お問い合わせはこちら

 

 

家庭での生活用水は、一人当たり約210リットル(東京都水道局実態調査より)必要をされています。20トンに換算すると、家族4人で約3週間分相当です。

これだけあれば、災害時の地域コミュニティーにも貢献することができます。

>>メリット目次に戻る

メリット7

広告001(ガラスアルミインドア)

広告001(ガラスアルミインドア)

インドア温水プールは屋根と壁に囲われた屋内環境のため、ほこりや砂が付きにくく外部からの枯葉やごみが入りにくいので、日常のお手入れが外部プールに比べて簡単です。

お問い合わせはこちら

>>メリット目次に戻る

イメージパース(実際とは多少異なります)

イメージパース(実際とは多少異なります)

 

 

 

 

 

インドア温水プールのサービスエリア

ウッド 36タイプ・45タイプ

サービスエリアにつきましては、お問い合わせください。

 

 

 

お問い合わせ・資料請求

                                         ウッドトップ

■TOPページへ